「第2回吉福祭」を開催しま~す♪

2017年9月29日

日時 平成29年11月12日(日)10:00~12:30

場所 吉川福祉専門学校

内容 ワークショップや販売コーナーなど(進路相談会も同時開催いたします)

皆さんのご来校を心よりお待ちしております♪

 

レクリエーションを楽しもう(その④)

2017年9月28日

今日ご紹介するレクリエーションゲームは『交互に歌合戦』です☆

2チームに分かれて“うさぎと亀”と“浦島太郎”の歌を交互に歌い合うゲームです。

「歌を交互に歌うだけで面白いの?」と思った方もいるかもしれませんが、これが侮るなかれ。学生の笑い顔が示す通りこのゲーム面白いんです。

一見簡単そうに思いますが、違う歌を交互に歌い合うと歌詞やメロディがもう一つの歌につられて上手に歌えないんですよね(笑)

<百聞は一見にしかず>ぜひ一度お試しくださ~い♪

レクリエーションを楽しもう(その③)

2017年9月27日

今日ご紹介するレクリエーションゲームは『釣りゲーム』です☆

段ボールで作った“魚”や“貝”には輪ゴムが付いていて、釣り糸の先にはエサの替わりにクリップが付けてあります。新聞紙で作った釣り竿を上手に操って魚や貝をGetします!!

実は魚や貝の裏には点数が書いてあり、釣ったモノの点数を競うゲームなんです。大きい魚が点数が高いとは限らず、釣ってワイワイ♪釣り上げた魚の点数を見てワイワイ♪できるのも、おもしろポイントのひとつです♪

レクリエーションを楽しもう(その②)

2017年9月26日

今日ご紹介するレクリエーションゲームは『歌レク体操』です☆

“桃太郎”や“げんこつ山のたぬきさん”の歌に合わせて、手や肩をたたいたり足踏みをしたりしながら、みんなでリズムに合わせて体操するゲームです。

参加者の一体感が生まれやすく、みんなで楽しみながら行えるレクリエーションのひとつです☆

レクリエーションを楽しもう(その①)

2017年9月25日

小さいお子さんからご高齢者の方まで、みんなで楽しく“体を動かしたり”“頭を使ったり”することのできる「レクリエーションゲーム」。今週は学生たちが授業中に実施したレクリエーションの一部を紹介したいと思います。

今日ご紹介するレクリエーションゲームは『フラフープくぐりゲーム』です☆

みんなで輪になって並び、先頭の人がフラフープを頭からくぐり上半身まで通したら、またフラフープを頭から外して隣の人に渡します。渡された人は前の人と同じようにフラフープをくぐらせまた隣の人に渡します。童謡や好きな音楽をかけて、音楽が止まった時にフラフープを持っていた人が負けになっちゃうというゲームです。

単純ですが意外と!?盛り上がりますよ~♪

2年生の登校日(実習のまとめ)です

2017年9月22日

本日は、介護福祉科2年生の登校日でした。

昨日まで実施していた「介護実習Ⅱ」で立案した介護計画(個別援助計画)のまとめを中心に、朝から全員でがんばっていました♪

2年生の皆さん、実習明け翌日の登校日、本当にお疲れさまでした。週末はゆ~っくり休んでね☆

実習お疲れさまでした!

2017年9月21日

介護福祉科2年生の皆さん、23日間の『介護実習』本当にお疲れさまでした☆

今回の実習体験を通じて、専門的・計画的に介護サービスを提供できる能力を身につけることができたのではないでしょうか。

実習で学んだ事をぜひ残りの学校生活にも活かして、卒業までの半年間みんなでがんばっていきましょ~う♪

久田校長より労いと激励を込めて♪

ボタン一つで45cmから75cm

2017年9月20日

本校で使用している『介護ベッド』です。

ボタン一つで、床高45cm前後から75cm前後まで(マットレスを含む)ベッドの高さを調節できます。

また介護ベッドは、高さ調節機能の他に“背上げ機能”や“膝上げ機能”などが付いている物も多く、介護が必要な方と介護者にとって、とても重要な役割を担ってくれます。

福祉用具の使い方についても、基礎からしっかりと学んでいきましょう☆

 

手縫いの方法とボタン付け

2017年9月19日

「生活支援技術Ⅱ」の被服の授業では、裁縫道具を使って、手縫いの方法やボタンの付け方などを学びます。

『小学生の時以来やったことがな~い!』っという学生は、まずは何年ぶりに針に糸を通すところからスタート☆ でも授業が終わる頃には、並縫いやボタン付けなど、ひと通りできるようになりました。かな!?(笑)

9月15日は『老人の日』です

2017年9月15日

9月の第3月曜日(今年は9月18日)が「敬老の日」ということは恐らく多くの方がご存じだと思いますが、9月15日が「老人の日」、9月15日~21日の1週間が「老人週間」ということを知らない方も多いのではないでしょうか。

この「老人の日」・「老人週間」の経緯を少し辿ってみると、1947年(昭和22年)に兵庫県多可郡野間谷村で行われていた「としよりの日」という村の敬老行事がきっかけで、1950年(昭和25年)に「としよりの日」を兵庫県が県の行事として制定しました。さらに1951年(昭和26年)に中央社会福祉協議会(現:全国社会福祉協議会)が9月15日を「としよりの日」と定め、9月15日~21日までの1週間を「運動週間」とし、全国的な行事となりました。

のちに「としよりの日」は「老人の日」と改称し、1966年(昭和41年)に国民の祝日「敬老の日」に発展しました。そして2003年(平成13年)の老人福祉法の改正により、9月15日が「老人の日」、9月15日~21日までの1週間が「老人週間」と定められました。

「老人の日」と「老人週間」は《国民の間に老人の福祉への関心と理解を深め、老人が自らの生活の向上に努める意欲を促すために設けられています》とされています。

皆さんも、ぜひこの機会に高齢者が安心して暮らせるまちづくり(居場所と過ごす場所づくり)等について考えてみてくださいね☆

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